歯科助手を雇う先生へ

仕事をして3週間ほど。いぱいいっぱいです。

早くおぼえなきゃ。
これどうするんだろう?
ここにいたらじゃま?
患者さん入れていいのかな?
洗いにいった方がいいのかな?
なんだっけ?
あ、これわたすのかな???
とにかく、おろおろです。
緊張でわたす手だってぶるぶるです。
そんな時、院長が言ってくれた言葉がありました。

「助手が失敗したって危険な事ないんだから大丈夫だから。」

ほっとしたというか、安心できたというか、うれしかったというか、
とにかく、この一言に助けられました。
あせらず仕事ができるようになりました。

歯科助手を雇う先生、おろおろしている助手さんに言ってあげてください。
言ってくれた。という事がとても重要です。
ほんとうにうれしかったです。




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